| ■さまざまな画面レイアウトで複数のカメラ画像を同時モニタリング&録画可能!パナソニック製のネットワークカメラを集中コントロールする専用ソフトです。「KX-HNP10」や「BB-HNP11」よりも大幅に機能アップしていまして、1台だけでなく複数のカメラを制御し別々に画像を録画したりできますし、それ以外にも画面内の動いた物体を検知してカメラを制御する機能も付いていますので、本格的にネットワークカメラを防犯用途に活用したい場合にはオススメです。■特 長複数台のカメラ画像を同時にさまざまな画面レイアウトでモニタリングできるマルチモニタリング画面に対応して、ビューア機能の強化を図っています。マルチモニタリング画面上で、見たい画面をダブルクリックすると、その画面の一画面表示に切り替わります。 同時刻に録画された最大4台のカメラの録画画像を同時に再生することができるマルチ再生画面に対応しています。ネットワークカメラ専用録画プログラムの「BB-HNP11」では、カメラの録画画像を1台ずつしか確認できませんが、本製品では、4台までのカメラの録画画像を同時に確認することができます。動作検知録画機能や、録画画像の検索機能を「BB-HNP11」より向上させました。動作検知録画設定の際、しきい値や感度の設定に加えて、検知させない範囲を設定することができるようにしました。これにより、常に動きがあるような範囲を検知範囲から外すことで、より精度の高い動作検知ができるようになりました。当ソフト「BB-HNP15」をインストールし、ネットワークカメラを設定したPCに、別の「BB-HNP15」をインストールしたパソコン上からネットワークを介して接続することが出来ます。これで複数店舗の一括遠隔監視が可能になります。ネットワークカメラ専用録画ビューアソフト「BB-HNP15」をインストールしたPCのマイクから、ネットワークカメラに向けて音声を発することができます。その他「MPEG-4 & JPEG方式対応」「録画・録音データのフォーマット変換機能」「録画・録音データの一括変換機能」「SSL対応」「スナップショット機能」「ダブルクリックによる画面切替機能」「検知時のイベント出力機能の追加」などの強力な機能が満載!パナソニックのネットワークカメラを使われる方にはまさに必需品のソフトです!■使用上の注意性能の低いマシンを使用すると、録画が正常に行われないときがあります動作検知は、解像度、画質、被写体の状況により、設定したときの検知レベルで機能しないことがあります。本製品は、IPv4接続でのみお使いいただけます。BB-HNP11やKX-HNP10からのバージョンアップには対応しておりません。BB-HNP11、KX-HNP10で録画した画像を本製品で見ることはできません。本製品使用するには、ライセンス登録を行う必要があります。ライセンス登録を行わないと機能が制限されます。インストールには約30MBのディスク領域が必要です。ネットワークカメラのデジタルズーム機能は使用できません。カメラコントロールは、ネットワークカメラ側で対応しているカメラコントロールの仕様に依存します。同時録画できる台数はパソコンの性能や画像情報の内容により異なります。BB-HCM381使用時、640×480ドットにて画像を記録すると、画面上で動くものに走査線ぶれが発生し、鮮明な画像が得られないことがあります。パソコンの性能や表示画像の解像度など、ご使用の環境によっては「BB-HNP11」やウェブブラウザでのモニタリング画像に比べて、画像の表示が遅れる場合があります。詳細はパナソニックのページにてご確認ください。パナソニック製ネットワークカメラ録画管理ソフト「BB-HNP11」(Webカメラ用) |